| SSBJハンドブック |
公表日 |
| SSBJ基準用語集 Ver. 1.0 |
2025年3月31日 |
| 2024年3月公開草案からの主な変更点 |
2025年3月31日 |
| 報告企業としてサステナビリティ関連財務情報を収集する範囲 |
2025年3月31日 |
| 追加的な情報 |
2025年3月31日 |
| バリュー・チェーンの範囲の決定 |
2025年3月31日 |
| 連結財務諸表に含まれる子会社の財務情報の報告期間と報告企業のサステナビリティ関連財務開示の報告期間が異なる場合 |
2025年3月31日 |
| 法令に基づき報告する指標の算定期間がサステナビリティ関連財務開示の報告期間と異なる場合 Ver. 1.1 |
2025年3月31日公表
2026年3月31日更新 |
| 期間調整を行う場合の合理的な方法の例 Ver. 1.1 |
2025年3月31日公表
2026年3月31日更新 |
| サステナビリティ関連財務開示の公表承認日 Ver. 1.1 |
2025年3月31日公表
2026年3月31日更新 |
| 日本基準で財務諸表を作成する場合の後発事象と財務情報のつながり Ver. 1.1 |
2025年3月31日公表
2026年3月31日更新 |
| スコープ3温室効果ガス排出の報告と重要性 |
2025年3月31日 |
| サステナビリティ開示基準で要求する情報の相互参照が認められる場合 |
2025年4月30日 |
| 当報告期間中に企業結合が生じた場合のサステナビリティ関連財務情報の開示 |
2025年4月30日 |
| 財務的影響の開示の対象となるサステナビリティ関連のリスク及び機会 |
2025年4月30日 |
| 財務的影響の開示と財務諸表との関係 |
2025年4月30日 |
| 財務的影響に関する定量的情報の開示が免除される場合 |
2025年4月30日 |
| 地球温暖化係数(GWP) Ver. 1.0 |
2025年4月30日 |
| 商業上の機密事項に該当し開示しないことができる場合 |
2025年5月30日 |
| 「サステナビリティ関連のリスク及び機会の識別」におけるガイダンスの情報源と「識別したリスク及び機会に関する重要性がある情報の識別」におけるガイダンスの情報源の比較 Ver. 1.1 |
2025年5月30日公表
2026年3月31日更新
|
| 参照し、その適用可能性を考慮しなければならない場合の具体的な対応 Ver. 1.1 |
2025年5月30日公表
2026年3月31日更新 |
| 比較情報を更新するかどうかの判断 |
2025年5月30日 |
| サステナビリティ(気候)関連のリスク及び機会の影響が生じると合理的に見込み得る「時間軸」に関する開示 |
2025年5月30日 |
| 産業別の指標 Ver. 1.1 |
2025年5月30日公表
2026年3月31日更新 |
| 合理的で裏付け可能な情報 |
2025年6月30日 |
| 事後的判断の使用を伴うかどうかの判断 |
2025年6月30日 |
| SSBJ基準のすべての定めに準拠していない場合の開示 |
2025年6月30日 |
| SSBJ基準を適用する最初の年次報告期間における「過去の報告期間に開示した計画に対する進捗」の開示の要否 |
2025年6月30日 |
| スコープ2温室効果ガス排出の測定に用いる排出係数 Ver. 1.1 |
2025年6月30日公表
2026年3月31日更新 |
| 契約証書に関する情報 |
2025年6月30日 |
| 測定アプローチ別の温室効果ガス排出の集計範囲 |
2025年6月30日 |
| 温室効果ガス排出の測定に用いる排出係数 Ver. 1.0 |
2025年6月30日 |
| 温室効果ガス排出の測定にあたりサステナビリティ関連財務開示の報告期間と異なる算定期間の情報を使用することができる特定の状況 |
2025年6月30日 |
| 参照する「SASBスタンダード」のバージョン Ver. 1.1 |
2025年7月31日公表
2026年3月31日更新 |
| 産業横断的指標等(気候関連の移行リスク、気候関連の物理的リスク及び気候関連の機会)に関する開示 |
2025年7月31日 |
| 資本投下に関する開示 Ver. 1.1 |
2025年7月31日公表
2026年3月31日更新 |
| 内部炭素価格 |
2025年7月31日 |
| 複数の内部炭素価格を用いている場合の開示 |
2025年7月31日 |
| カーボン・クレジット |
2025年7月31日 |
| 実務上不可能である場合 |
2025年8月29日 |
| 識別したリスク及び機会に関する情報の重要性の判断 |
2025年8月29日 |
| サステナビリティ(気候)関連のリスク及び機会が戦略及び意思決定に与える影響に関する開示 |
2025年8月29日 |
| 気候関連の移行計画の作成に用いた主要な仮定 |
2025年8月29日 |
| 一般基準におけるレジリエンスの開示 |
2025年8月29日 |
| 一般基準におけるレジリエンスと気候レジリエンスの定めの違い |
2025年8月29日 |
| 気候レジリエンス(1)気候レジリエンスの開示 |
2025年8月29日 |
| 気候レジリエンス(2)気候関連のシナリオ分析 |
2025年8月29日 |
| 気候レジリエンス(3)気候関連のシナリオ分析に対して用いるアプローチ |
2025年8月29日 |
| 気候レジリエンス(4)気候レジリエンスの評価 |
2025年8月29日 |
| 自社の温室効果ガス排出源をどのように特定すればよいか Ver. 1.1 |
2025年8月29日公表
2026年3月31日更新 |
| 役員報酬について気候関連の評価項目と他の評価項目に係る部分を区分して識別できない場合 |
2025年8月29日 |
| 法令により開示が禁止されている事項がある場合 |
2025年9月30日 |
| 誤謬が発生した際の対応 |
2025年9月30日 |
| リスクを識別するためにシナリオ分析を用いている場合の開示 |
2025年9月30日 |
| 排出係数が報告期間の末日後に更新された場合 Ver. 1.1 |
2025年9月30日公表
2026年3月31日更新 |
| スコープ1温室効果ガス排出及びスコープ2温室効果ガス排出の測定に温対法を用いる場合のスコープ3温室効果ガス排出の測定 Ver. 1.1 |
2025年9月30日公表
2026年3月31日更新 |
| サプライヤー企業等が温対法に基づき温室効果ガス排出測定をしている場合の報告企業のスコープ3温室効果ガス排出の測定 Ver. 1.1 |
2025年9月30日公表
2026年3月31日更新 |
| 温室効果ガス排出目標の開示 |
2025年9月30日 |
| ガバナンスに関する開示 |
2025年10月31日 |
| スコープ3温室効果ガス排出の測定方法及び開示 Ver. 1.0 |
2025年10月31日 |
| セクター別脱炭素アプローチ |
2025年10月31日 |
| 「参照し、その適用可能性を考慮しなければならない」の取扱い Ver. 1.1 |
2025年11月28日公表
2026年3月31日更新 |
| 資産及び負債の帳簿価額に重要性がある影響を与える重大なリスク |
2025年11月28日 |
| スコープ3温室効果ガス排出の測定におけるサンプリングの考え方 |
2025年11月28日 |
| SSBJ基準の適用にあたり、「サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量算定に関する基本ガイドライン(ver.2.7)」を参考にする際の留意事項 |
2025年12月25日 |
| スコープ3温室効果ガス排出の測定にあたって1次データ及び2次データがいずれも利用可能な場合 |
2025年12月25日 |
| SSBJ基準用語集 Ver. 2.0 |
2026年3月31日 |
| スコープ3温室効果ガス排出の測定方法及び開示 Ver. 2.0 |
2026年3月31日 |
| 地球温暖化係数(GWP) Ver. 2.0 |
2026年3月31日 |
| 温室効果ガス排出の測定に用いる排出係数 Ver. 2.0 |
2026年3月31日 |
| 二段階開示を行うことを選択する場合の留意事項 |
2026年3月31日 |
| 契約証書に関する情報とマーケット基準による スコープ2温室効果ガス排出量のいずれを開示するかの選択の単位 |
2026年3月31日 |
| ファイナンスド・エミッションの測定が求められる場合及びファイナンスド・エミッションに関する追加的な情報の開⽰が求められる企業や活動の範囲 |
2026年3月31日 |